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ジブンマトメブログ

チラシの裏型実践タイプブログ

三日目/女性化の夜

夜寝る前に背中が少し痛みだしてきたので、これは25mg追加するタイミングかなぁと思いピルカッターの中にあったオキシメトロンの欠片を飲み干した直後!右乳首に予感していた痛みが走る。

「これが、女性化の発現か。。。」

ステ飲み始めてから気が付くと左側の乳首が張ってるような感覚があり、やや気になっていたのだがまさか三日目で出るとは「いくらなんでも、早すぎる。。。」

もちろんそうなる事を見通してケア剤入手してあるので早速ノルバテックスを飲む。

しかし一錠飲んでもあまり変わりがないので一日の摂取量の上限である二錠(20mg)目を摂取。

そのまま寝た。

開けて今日。体内のテストステロン濃度が高い為か久々に快眠できた。

しかしティクビの痛みは少し残っているのでステは摂取せずにクロミッドを飲む。

ティクビ痛が解消されたらステサイクルを再開する予定だが、ここで得られた教訓がある。

 

女性化はまれな副作用なんて嘘じゃボケー!!

 

オキシメトロンは構造上女性化が起きにくいステロイドなんて解説しているサイトもあるが大嘘。

だってアナポロンやオキシメトロンのレビューで女性化の副作用が出たという報告は結構ある。

もっとも副作用は誰に対しても起きるものだという前提でサイクル組むんだけども。

それがハゲなのかニキビなのかイライラなのか女性化なのかは人それぞれの体質によるっちゅー事。

 

じゃあどうスタックすればええの?

ノルバテックスはサイクル中に組むと成長ホルモン等の分泌を阻害するので筋肥大にブレーキをかける要因になる、と。

そこでアリミデクスの出番になります。

 

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ノルバテックスはエストロゲン(女性ホルモン)のレセプターをブロックするのに対し、アリミデクスはアンドロゲン(男性ホルモン)のエストロゲン変換をブロックするという作用の違いがあります。女性化が起きなくても一定量のエストロゲン変換が起きることを良しとするか否か。

エストロゲンの水分滞留作用が筋肉に対して良いという意見もありますがナチュラルならともかく、ステサイクル中であれば女性化リスクと背中合わせであるとも言えます。

なのでアリミデクスをステとスタックすればそもそもエストロゲン変換が起きないので女性化リスクがより少なくなるということが言えます。しかも筋肥大にブレーキをかける要素が無い。

使用量は1~2日に一錠。でもリスク考えたら毎日一錠でしょうね。